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美浜町まち・ひと・しごと創生推進計画

関連するSDGs目標

  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう

現在の寄付・支援状況

¥-
目標金額と現在の金額との差を表した横棒グラフ
目標金額
¥100,000,000
寄付社数
-
支援社数
-
募集終了まで
1009

概要

このプロジェクトは内閣府のこちらのページをもとに作成しているため、プロジェクトの詳細内容が更新されている内容と異なる場合がございます。自治体のご担当者の方で情報更新等ございましたらこちらのフォームよりご連絡ください
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地域再生計画の目標

美浜町の人口については、昭和60年の9,042人をピークに減少傾向の中で推移し、平成22年には8,077人にまで減少、この25年間で965人(10.7%)が減少していることになる(国勢調査)。本町の趨勢人口は、今後も減少傾向で推移し、令和2年(2020年)に約7,160人、さらに令和42年(2060年)には約3,700人にまで減少することが見込まれる。本町の自然動態としては、2016年から2019年における出生数が年間35~60人程度で推移、合計特殊出生率が平成24年の1.50から平成25年には1.25へ低下、死亡数が2016年から2019年にかけて年間80~130人程度で推移した結果、各年において年間25~80人程度の死亡超過で推移している。本町の社会動態としては、2016年から2019年における転入数が年間230~290人程度で推移(転入は男女ともに25~29歳が中心で、転入元は御坊市など県内他市町村が約6割)、2016年から2019年における転出数が年間290~350人程度で推移(転出は、男性は20~24歳、女性は25~29歳が中心で、転出先は御坊市など県内他市町村が約6割)した結果、各年において年間10~120人前後で推移している。こうした人口減少は、御坊市等の近隣都市や大阪府といった都市部への若者人口の流出や長期的な少子化傾向、さらには、人口構造の高齢化に伴う死亡者数の増加等が主な原因と考えられる。このまま人口減少が進行すると、経済活動やコミュニティ活動等の活力を衰退させ、安定した生活・暮らしそのものの存立を脅かす事態となることが危惧される。これらの課題に対応するため、次の事項を基本目標に掲げ、人口減少に歯止めをかける。

・基本目標1しごとを創るまちづくり

・基本目標2魅力を創るまちづくり

・基本目標3笑顔を創るまちづくり

・基本目標4未来を守るまちづくり

・基本目標5絆を創るまちづくり

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